二日でこの本読み上げました。パソコンもほとんど開かず、読み出したらやめられなくて、ついつい寝るのも遅くなり、眠い・・・・
内容ははっきり言ってよくわかりません。どうも正気ではない。狂っているそうなのです。とても現実的ではなく、なんか不思議な読み物・・
でもやめられなくて最後まで読んでしまいました。でもじわじわと恐怖が湧いて怖かったです。なんと言ったらいいかわかりませんが、「くだらない」と言う人と「おもしろかった」と言う人の二つに分けられると思います。私は一気に読んだので、面白かった部類に入るのかもでもラストがいま一つのような気がする。
2006年3月10日 (金) 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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